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タグアーカイブ: クリーニング

クリーニングジェル ホームケア歯磨き剤

着色が気になる方へ

ウェルテック クリーニングジェル (コンクール)

ホームケア専用のクリーニング ジェルです。

歯の黄ばみの主な原因は、飲食物の着色です。
クリーニングジェルは、着色汚れを吸着除去する新しい歯みがき剤。
歯面に優しく白い歯に導きます。

クリーニングジェル<ソフト>

1500¥(税抜)

 

毎日の歯みがきでは、フッ素配合などお口の状態に合った予防歯みがき剤の使用が併用できます。
クリーニングジェルなら、週に1~2回の使用で着色除去できるため、フッ素配合歯磨き粉でムシ歯・歯周病予防しながら、白い歯が実現できます。

週に1~2回、普段の歯みがき剤の代わりに、ご使用いただけます。週に1~2回なので、長く持ちます。

荻窪まうな歯科医院販売品ウェルテッククリーニングジェルコンクール/

荻窪 歯医者/歯科【まうな歯科医院】荻窪駅南口 徒歩 1分

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患者さん日記:歯の色が変わった

まうな歯科医院の患者さん日記: 歯がオレンジ色になった。 小学校5年生

前歯がオレンジ色になって、茶色もついてしまったのが気になり、歯の磨き方も分からないので教えてほしいとのことで、予防歯科のホームページを見てお母さんと、まうな歯科医院に来院されました。

お口の中を拝見してみますと、上の前歯6本の歯ぐきの際のところがオレンジ色になっていました。お茶などの着色もつき、下の方は茶色くなっていました。

新しい歯ブラシの好きな色を選んでいただき、まず、上の前歯の磨き方を指導しました。自分で歯ブラシを当ててみると、なんとオレンジ色は、自分で落とすことができました。いままで自分では取れなかったのですが、きちんと歯に当てられるようになると、オレンジ色は取れました。

お茶などに着色は、歯ブラシでは落とせないので、歯科医院の回転する専用ブラシで磨くと、もともとのきれいな白い歯に戻りました。標準の歯の色より白い、きれいな歯でした。その後、クリーニングをして、プラーク、歯石を取り除きました。クリーニングをすると、汚れの下から、虫歯が発見されました。左上の奥歯の内側にある小さい虫歯でしたので、白い詰め物で、1回で詰めました。

最後に、歯ブラシは差し上げています。

クリーニングについてはこちら>>

荻窪南口まうな歯科医院クリーニング/小学生/歯みがきの仕方

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荻窪患者さん日記:歯の表面がざらざらする

荻窪駅南口にある歯医者まうな歯科医院の患者さん日記:歯の表面がざらざらするのが気になり、クリーニングがとても上手だと友人に聞いて、まうな歯科医院に来院されました。

べったりプラークが付着した歯プラーク歯垢

歯垢や歯石がついていると、ざらざらしています。プラーク(歯垢)とは、細菌の塊で、1gに1億匹いるといいます。この細菌の塊が歯周病や虫歯の原因になります。べたべたしていてうがいでは取れません。毎日のブラッシングや歯科医院での専門的なクリーニングできれいにしましょう。

 

クリーニングした艶のある歯クリーニング後

クリーニングについてはこちらから

以前に歯の掃除をしてもらったときに、水が出る機械で痛かったので、歯の掃除は苦手で心配でしたが、まうな歯科医院の歯科衛生士さんに歯のクリーニングをしてもらったら、大丈夫とのことでした。水が出る超音波で歯石が浮いてきて取れます。超音波はキーンと音がしますが、メガネの洗浄と同じ超音波の振動なので、歯を削ることはありません。歯石だけが、超音波の振動で砕けてはがれおちます。超音波の強さが30段階調整できるものですので、敏感な歯茎には、弱いモードを使用し、痛みなくクリーニングができました。

お茶やワイン、ヤニなどの着色も細かなパウダーできれいに除去します。

着色が気になる方へ:歯をツルツルにして、ツヤを出すリナメルについてはこちらから。

つめ物がざらつく場合は、歯科医院で丁寧に研磨すればツルツルに戻ることが多いです。ご相談ください。適合が悪い場合や虫歯で穴があいている場合は、詰め替えが必要な場合もあります。

通常のクリーニングで、ご自分の歯の本来の白さに戻します。これだけでも結構白くなる方もおられます。さらに白くしたい方は、ホワイトニングをご覧ください

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よくある質問Q&A

東京都杉並区荻窪南口にあるまうな歯科医院/歯のホワイトニング

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歯科検診実施中

虫歯予防週間、歯科検診実施中です。

検診・クリーニング随時受付しております。その時にご相談も可能です。

お気軽にどうぞ。

クリーニングについてはこちら>>

 

荻窪(東京・杉並区)まうな歯科医院/定期検診/クリーニング/mauna dental clinic/

 

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荻窪患者さん日記:歯のホワイトニングがしたい

荻窪駅南口にある歯医者まうな歯科医院の患者さん日記:40歳 Kさん 男性 茶色い前歯を白くしたい

Kさんは、前歯が茶色いのが数年前から気になっており、前歯をホワイトニングしたいと、クリーニング、着色除去ホワイトニング治療を行っているまうな歯科医院に来院されました。

歯を白くしたいとのことでしたので、お口の中を拝見してみますと、たばこのヤニや着色がかなりついていました。まずは、クリーニングをして、Kさん本来の白さに戻します。前歯の詰め物や、歯の黄ばみは、クリーングだけでは落ちないこともあります。まずは、クリーニングをして、着色をすべて落として、診断します。

歯科医院での専門的なクリーニングは、水流とともに細かなパウダーで着色をきれいに落とすものもあります。頑固な汚れも、さっと痛みなくとれるので、快適です。電動歯ブラシのような、小さなブラシが回転するものでポリッシングといって、歯の表面を磨くものもあります。細かな粒子の歯に優しいものを採用しております。

歯のエナメル質の細かな傷を修復するリナメルを使用すると、歯の表面がツルツルになり、ツヤが出ます。

クリーニングだけで、本来の白さに戻ります。Kさんの本来の歯の白い色で、満足できましたら、クリーニングだけで、終了となります。着色で前歯全体が濃い茶色になっている方もおられ、1回のクリーニングだけでも、すごく変わる方もおられます。

クリーニングの治療例はこちらから。

さらに、白くしたかったり、前歯の詰め物に問題があれば、前歯の詰め物を詰め替えたり、ホワイトニングに進みます。ホワイトニングは、今の白さより、さらに歯を白くしたい方におすすめです。ホームホワイトニングは型を取り、トレーを作成し、トレーに歯科医院専用のホワイトニングジェルの薬剤を入れて、お口にはめるだけで、徐々に色が明るくなっていくものです。歯を削ることがなく、歯に優しいです。

ホワイトニングについてはこちらから

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歯を失う原因の歯周病

歯を失う原因の第一位は歯周病(37.1%)です。第2位の虫歯による抜歯(29.2%)、第三位の歯の破折による抜歯(17.8%)%を抜いて堂々の1位が歯周病です。

歯周病は、知らない間に、症状が進行していることが多く、しのびよる病気(サイレントディジーズ)とも言われます。

健康な歯茎は、歯を支える骨が歯の周りにしっかりとありますが、歯周病の症状が進むと、歯を支える骨がとけてなくなり、歯が抜け落ちるとこもあります。

歯間ブラシ

Q,歯周病を防ぐには?

歯周病の原因を除去することです。

歯周病の原因となっているのは、プラーク(歯垢)や歯石ですので、それを定期的にクリーニングして、歯周病菌を取り除くことが重要になります。プラークや歯石を取り除く歯科医院での施術をスケーリングと言います。

歯石や歯周ポケットの奥のプラーク(歯垢)は、ご自宅での歯みがきでは除去できないため、歯科医院での専門的なクリーニングで、隅々まで定期的に除去することが必要です。歯周病については、こちらから。

ブラッシングの技術や、食生活などの習慣により、クリーニングの必要な頻度や時間は個人差があります。歯の表面前面に、べったりとプラークや歯石、色素沈着がついている場合は、時間がかかることがあります。反対に、非常に少ない方もおられます。4か月から6か月に一度の定期的な歯科検診をおすすめします。まうな歯科医院では、歯の検診とクリーニング(スケーリング)を実施しております。

クリーニングについては、こちらから

荻窪まうな歯科医院/歯を失う原因

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4人に3人がもっと早く受診すればよかったと後悔

2018年4月に行われた日本歯科医師会の一般の10代から70代の人1万人の意識調査で、日常生活の物事を先延ばしにするか、先に片づける方かを聞くと、先に片づけるほうが7割以上だったが、歯科検診については、「先延ばしにする方」が5割を超えた。

歯医者での検診・受診においては、もっと早く行けばよかったと75,7%、すなわち4人に3人の人が後悔しているとの結果が出た。

遅くなって後悔している人は案外多いものである。思い立ったら、行ってみよう。

かかりつけ医がいる人は、年代とともに増えており、70代では8割の人が、かかりつけ医がいて、定期健診に通う人の割合も多かった。

(マイナビニュース参照)

80歳で20本の歯が残っている8020運動があるが、達成しているひとが、年々増えていることは喜ばしい。20年前は80歳で平均4本しか残っていなかったが、今は、80歳で10本以上残っている。50代では、ほとんどすべての歯があるのであるが、60代から80代のあいだに歯を失っていく人が多い。歯も弱るのか、口腔内清掃がおとろえるのが、歯茎が下がって、歯みがきが難しくなることも関係しているのか。

2017年は、8020達成者は、51,2%となった。年々改善している。

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「8020健康長寿社会」の実現を目指しています。

まうな歯科医院は、歯の定期健診をおすすめしています。

歯のクリーニング・定期健診についてはこちらをご覧ください。

まうな歯科医院

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患者さん日記:下の奥歯が痛い

まうな歯科医院 患者さん日記:20代女性

下の奥歯が、両側、少し違和感があり、痛いような気がし、以前も右下の歯が痛んだ時に行った、まうな歯科医院に来院されました。

1年前にも、梅雨時期に、下の奥歯が痛んだので、低気圧のせいもあるのかと思ったとの事でした。気圧で歯がうずくことはあるのでしょうか?低気圧で、歯がうずくという話は意外によく聞きます。気圧で、歯の内圧が変化したりするのかもしれません。

歯の痛みは、歯の中の圧力が、膿によって、高まり、痛みが出たり、神経の入っている穴の圧力が、神経が炎症を起こすことにより、血液量が増え、圧力が高まり、猛烈な痛みが出ることがあります。急性症状は、薬で鎮静させたり、圧を抜いてあげると、痛みが楽になります。圧力を抜けるときと、すぐには抜けず、薬を服用したほうが楽になる場合がありますので、診査・診断を行います。

今回は、激しい痛みではなく、痛いような気がしたくらいで、現時点でのお痛みはありませんでした。 かんで痛みはなく、しみることもありません。打診といって、トントンたたいても、異常は認められず、レントゲンでも、虫歯は確認されませんでした。食いしばりで痛みが出る場合もあります。歯肉の炎症で痛みが出る場合もあります。出血があったとのことでしたので、歯の消毒とクリーニングも行いました。プラークは、きれいに取り除き、歯肉の炎症がおさまるのを待ちます。

クリーニングについて>>

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患者さん日記:長い間歯医者に行っていない

まうな歯科医院 患者さん日記: 長い間歯医者に行けていなかった。 70代男性

長らく歯医者に行っていなかったので、お孫さんをいつも連れてきてるまうな歯科医院 に、お孫さんのおじい様が来院されました。長い間、歯科医院を受診していないので、歯石もあるし、むし歯もあるかもしれないので、検診とクリーニング、歯石取り、前歯の茶色い着色とりをご希望されていました。

お口の中を拝見してみますと、下の前歯の裏側に、たくさん歯石が付いていました。右下の奥から2番目の歯が、むし歯でかけていました。ご本人は、かけているのに気がつかなかったそうです。歯がかけているのが、右下の一番奥と2番目の歯の間の、ほっぺた側(外側)で、舌があたらないので、気がつかなかったようです。

レントゲン検査で、確認したところ、まだ神経が残せるくらいの虫歯でしたので、虫歯を取り、神経を残す薬(ドックベストセメント)を使用し、神経を残して、つめものの型どりをしました。

歯石や着色はクリーニングできれいになります。歯周病がみられましたが、まだ中等度以上の歯周病はみられず、歯周病で抜かなければいけない歯はありませんでした。定期的なお掃除をして、歯歯周病で歯の周りの骨がとけて、進行するのを防ぐことをおすすめいたします。

クリーニングについてはこちらをご覧ください。

荻窪南口まうな歯科医院/ドックベストセメント//

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誤嚥性肺炎を歯科で予防

誤嚥性肺炎を防ぐには、肺炎の原因になる菌を減らすため、プラークコントロールが重要になってきます。日々の歯みがき、ブラッシング力をあげることや、定期的に、歯科医院で、専門的なクリーニングを受けてプラークコントロールを行います。

磨き残しが多量にありますと、プラークの塊をのみこんでしまい、プラークは細菌の塊ですので、唾液と一緒にあまりにも多くの細菌が肺に誤って入ってしまいますと、肺炎をおこすリスクが高まります。

誤嚥性肺炎は、高齢者を中心に飲み込む力が衰え、飲食物などが誤って肺に入ってしまうこと(誤嚥)で起き、その原因は、小さな誤嚥を繰り返し、さまざまな細菌を含んだ異物が肺の中で腐敗し炎症を起こすことにあります。

日々の口腔ケアと飲み込み力アップのトレーニングで予防が可能です。

高齢者の肺炎の7割が誤嚥性肺炎と言われ、その原因の多くが 飲み込み力 に関わるのどの器官の衰えにあります。

飲み込みに欠かせない「のどと舌の筋力」:咀嚼(そしゃく)した食べ物は、口やあご、のどの周りにある筋肉や神経が協調して動いて初めて食道へ送られます。

 

○誤嚥での肺炎:細菌を含んだ飲食物や唾液が肺に入り込むことで起こります。

①飲食物や唾液が食道ではなく、気管に流れ込む。

②肺に入る。

③細菌が繁殖して炎症を起こす。

 

○逆流による肺炎:細菌を含んだ胃の内容物が食道を逆流することで肺に入り込む

 

予防法:口のどトレーニング

舌の体操:

舌を出したり引っこめたりする。舌を左右に動かす。上下の前歯を押す。

嚥下おでこ体操:

おでこに手のひらの下側を当てる。頭はおへそをのぞきこむように下方向へ、手はおでこを押し戻すように力を入れて10秒間キープ。これを10回繰り返します。

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