TOP

電話

'

タグアーカイブ: ひどい虫歯

まうな歯科医院 評価

杉並区在住 女性:

治療でとてもこわい思いをしてから20年以上歯科には

来ていませんでした。

私の口腔内はボロボロ。HP(ホームページ)を見て、ここならと思い

勇気を出してお願いしました。

7か月通いましたが、おかげさまですっかり良くなり、

ホワイトニングもお願いしたので、ボロボロだった私の口腔内は

見違えるようになりました。

自分の歯で、しっかりかめるって すばらしい。

ありがとうございました。

IMG_3935-e1576656921195-1024x554のコピー

まうな歯科医院の評価/口コミ

荻窪 歯医者/歯科【まうな歯科医院】荻窪駅南口 徒歩 1分

日付:  カテゴリ:まうな歯科医院の評価 and tagged ,

荻窪患者さん日記:全部虫歯で歯がほとんどない

 

荻窪駅南口にある歯医者まうな歯科医院の患者さん日記:重度のひどい虫歯で、歯がほとんど無くなってしまいました。歯を見られるのが恥ずかしくて、ますます歯科医院に行けなくなってたところ、友人の紹介で、まうな歯科医院に来院されました。

お口の中を拝見してみますと、上の前歯3本、奥歯1本、下の前歯3本ほどは、歯の形がありましたが、他の歯はすべて、残根といって、根だけになってしまっていました。歯科治療が恐くて、歯科医院に行けず、だんだん奥歯から歯を失っていき、前歯も徐々にかけて、無くなっていきました。最近、さらに前歯がかけて、折れてしまったので、とても気になっていました。

重度ひどい虫歯

とりあえず、仮の入れ歯を入れると、歯は早期に回復します。その後、治療を相談の上、決めて行きます。どんなに歯がなくても、入れ歯は作製できます。残せない歯は抜いておいた方が、安定します。歯の根だけになっていても、残せる歯は、根の治療をして、被せて残します。

インプラントができないと言われた方でも、インプラントの専門医では、骨を増やして、インプラントができる可能性もあります。ご相談してみてもいいと思います。

奥歯が何本か残せれば、固定式のブリッジができる場合もあります。

ひどい虫歯は、早い方が、入れ歯にならない可能性があります。来院された方は、何かできることがあると思います。保険治療、自費治療に関わらず、放置よりは、治療を開始した方が、残せる歯を残すようにし、QOL(生活の質)をあげられる可能性があります。勇気を出してご相談ください。

ドクター渡辺へのメール相談はこちらから→>>

ご予約はお電話またはメールにて受付ております。

当日のご連絡やお急ぎのご連絡はお電話にてお願い致します。 03-5335-7915

荻窪 歯医者/歯科【まうな歯科医院】荻窪駅南口 徒歩 1分

日付:  カテゴリ:まうな歯科医院 患者さん日記 and tagged ,

荻窪駅南口まうな歯科医院の患者さん日記:歯医者にこわくて行けない

 

 

荻窪駅南口にある歯医者まうな歯科医院の患者さん日記:歯医者がこわくて10年ほど、歯医者に行けずに、虫歯を放置してしまっていました。前歯が折れたため、こわくない歯医者さん、怖くても通えそうな歯医者さんを調べてまうな歯科医院に来院されました。

まずの目的は、歯科医院に通えるようになることです。長年放置した虫歯は、1回では治りませんので、残せる歯を残すためには、ずっと歯科医院に通えるようになるために、歯科恐怖症の恐怖心や、心配事を和らげるよう、信頼関係を作っていきます。もし万が一痛かったら、我慢しないことが大事なことをお話ししました。我慢すると、通えなくなります。通えるようになるために、できるだけ快適に過ごしていただけるよう、痛みは極力おさえます。

お口の中を拝見してみますと、前歯が2本折れていました。折れていても、ある程度の歯質が残っていれば、虫歯を取り除いて、根の治療をして、土台を立てて、歯を残せる場合もあります。どうしても土台が作れず、抜歯になる歯もありましたが、治療することで、残せる歯をたくさんあります。

通院すれば、前歯を入れることも可能です。通院して、1回で治せる小さい虫歯もあります。残せる歯から、治療を進めていきます。残せない歯は、後回しにして、残せる歯、前歯が霧になる場合は、優先して治療していきます。虫歯のひどい方こそ、QOL(生活の質)の向上を目指します。

通えるようになることで、歯が少しづつきれいになり、噛めるようになっていきます。

ひどい虫歯の治療は、保険も、自費もあり、選べます。保険治療でも何かできることがありますから、お力になれればと思っています。

初回は、検診と練習からでも大丈夫ですので、マイペースで通えます。

できるだけ歯を削らない治療はこちらから

 

Dr渡辺への相談はこちらから。

荻窪南口まうな歯科医院/歯医者にこわくて行けない

 

 

荻窪 歯医者/歯科【まうな歯科医院】荻窪駅南口 徒歩 1分

日付:  カテゴリ:まうな歯科医院 患者さん日記 and tagged ,

荻窪駅南口まうな歯科医院の患者さん日記:上の前歯がかけて無い

 

荻窪駅南口にある歯医者まうな歯科医院の患者さん日記:

30代女性:上の前歯がかけて、無い。

歯科恐怖症で、歯医者に行けず、年数がたってしまい、前歯がなくなってしまいました。

お口の中を拝見してみますと、前歯のうち、残せそうな歯もありましたので、レントゲンで検査して、根の先に膿がたまった歯は、まず根の治療をし、土台をたてて、白い歯をかぶせることにしました。残せる歯は、抜歯しないで、できるだけ残します。

白い歯をみせて笑えるようになるよう基礎治療からきっちりしていきます。

どうしても残せない、小さい歯だけは、抜歯し、できるだけ入れ歯にならないよう極力考慮します。

 

 

ひどい虫歯

こわがりの方は、最初は練習から、徐々に慣れて、通えるようになるよう応援します。

できるだけ歯を削らない治療はこちらから

ひどい虫歯の症例/荻窪南口まうな歯科医院

荻窪 歯医者/歯科【まうな歯科医院】荻窪駅南口 徒歩 1分

日付:  カテゴリ:まうな歯科医院 患者さん日記 and tagged ,

荻窪南口まうな歯科医院の患者さん日記:ひどい虫歯、歯周病

荻窪駅南口にある歯医者まうな歯科医院の患者さん日記:50代 女性 ひどい虫歯と歯周病

ひどい虫歯で、かえって歯科医院に行きづらくなってしまい、20年ぶりに歯科医院に来院されました。

お口の中を拝見してみますと、奥歯は小さい根だけになっており、前歯も何本か小さくなり、ほとんどすべての歯が虫歯になっていました。

まだ残せる歯がありましたので、抜歯よりも先に、今なら残せる歯や、今なら神経を残せる歯の治療から始めました。抜歯の歯は、数年後に来ても抜歯という治療内容は変わりませんが、ぎりぎり残せる歯を今回治さなければ、抜歯しなければならない歯になってしまうかもしれません。残せる歯は、早期に治療開始する必要があります。

 

ひどい虫歯と歯周病

 

歯磨きもうまくできていないようでしたので、プラーク(磨き残し)がべったりついており、新たな虫歯を作ってしまう状態でした。どうしたら歯に歯ブラシがあたってプラークが取れるかを少しづつお伝えしていきます。歯肉の腫れは、正しい歯ブラシでも、かなり改善します。歯のクリーニングも行っています。

真ん中の右上の前歯は、今は、前歯があるように見えますが、虫歯があり、ほっておくと、隣の前歯のように折れてしまう可能性が高い歯でしたので、治療の優先順位が高く、見た目にも一番目立つ歯で、神経を残せ、1回でつめるだけですむ歯だったので、まず、真ん中の右上の前歯から、白い詰め物で詰める治療から始めました。

1本でもきれいになると、モチベーションが保て、治療完了に向けて、がんばれる一歩になると思いますので、最初の治療は、大切だと思っております。

1回できれいに治る歯もあれば、数か月根の治療がかかる歯もあります。いきなり数か月の治療を始めると、終わりが見えない感じがします。ある程度、進んでから、時間のかかる治療にとりかかるように工夫しています。

すぐ抜歯してもいいと思っている方、抜歯は怖くて相当抵抗のある歯科恐怖症の方、人それぞれですので、お話しして、できるだけご希望に沿って治療を進めていきます。

 

荻窪 歯医者/歯科【まうな歯科医院】荻窪駅南口 徒歩 1分

日付:  カテゴリ:まうな歯科医院 患者さん日記 and tagged ,

患者さん日記:数十年ぶりに歯科受診

職場の歯医者が苦手な友人にまうな歯科医院を紹介され、20年ぶりに歯科医院に来院されました。

まうな歯科医院の症例集はこちらから。

お口の中を拝見し、レントゲンなどで診査してみると、神経に近いくらい大きな虫歯が複数と、中等度の歯周病がみつかりました。

神経に近い虫歯は、神経に達していなければ、神経を残すことができます。神経を残せると、1回から2回で治療ができ、歯を削る量も最小限で済みます。できるだけ神経を残せるよう、ドックベストセメントや3MIXーMP法などの特殊な治療を用いて、神経を保護する薬を置いて神経を残すことを試みます。痛みが落ち着きましたら、神経を残して、詰めるだけですむことがほとんどです。神経に近い虫歯は早めに治療すると神経を残せる可能性が高まります。(ドックベストセメントについてはこちら

痛みが出てしまったり、神経まで虫歯の菌が入ってしまっていたら、根の治療をして、歯を残す治療を行います。根の治療は、1回では終わらず、何回かかかります。根の治療を中断すると、残せるが歯が残せなくなることもありますので、根の治療中は、1か月以内に通院し、中断しないようにすることが、歯を残すために重要です。

同時に、歯ぐきの治療を行いました。

歯ぐきの検査をしたところ、上の奥歯に歯周病で歯の周りの骨が溶け始めているところがありましたので、これ以上進行しないよう、歯を残せるよう、歯のお掃除、歯周病治療をむし歯治療と同時に行うことしました。年数が経ちますと歯石がとても硬くなり、歯ぐきに炎症が起きていることが多いです。炎症のある腫れた歯ぐきは触れると痛いので、痛くないよう、とても優しい超音波を使用し段階的にクリーニングします。

クリーニングはこちらから。

歯ぐきが熟れた苺のように赤く腫れていると、掃除の器具が触れるといたいため、歯ぐきの上の歯石だけを1回目にとり、ブラッシングも行ってもらい、発赤(歯ぐきの赤み)がとれて、炎症が引いてから、歯ぐきのキワのお掃除をします。その後、歯ぐきの下の歯石(歯肉縁下歯石)がある場合は、歯ぐきが引き締まって、歯石が見えてきてから、そっと除去すると、痛くなく歯周病の原因になる歯石を取り除けます。

歯ぐきの腫れについてはこちらから

超音波も30段階の調整が可能な最新式のものですので、優しく歯石除去が可能です。

歯周病治療はこちらから

歯科検診についてはこちらから

よくある質問はこちらから

東京都杉並区荻窪5-28-4BOSCO荻窪1F/荻窪南口まうな歯科医院

荻窪 歯医者/歯科【まうな歯科医院】荻窪駅南口 徒歩 1分

日付:  カテゴリ:まうな歯科医院 患者さん日記 and tagged ,

患者さん日記:虫歯で悩んでいる

まうな歯科医院 患者さん日記:虫歯が多く、悩んでいる  20代 男性

虫歯が多く、悩んでいたため、ひどい虫歯の治療を行っている荻窪まうな歯科医院に来院されました。

お口の中を拝見してみますと、神経まで達する虫歯が複数本あり、虫歯で過去に2本抜歯して、抜いたままになっているところもありました。ひどい虫歯を放置していると、怒られる歯医者があるそうですが、勇気を出して来院されたのですから、ほめられるべきです。来院を無駄にしないよう、歯を1本でも多く残せるよう、極力削らないですむように、治療していきます。

できるだけ歯を削らない治療は、こちらから。

一番気になるのは、上の前歯が真っ黒で、無くなってしまっていることでした。真ん中の左側の前歯は、ひどくしみて痛みがありました。物が当たると、ひどく痛みがあり、神経まで虫歯が達していたので、歯を保存するため、根の治療をすることになりました。表面麻酔をしてから、痛みをできるだけ感じないよう麻酔の液をあたため、麻酔をしました。

無痛治療についてはこちらから。

根の治療と同時に、虫歯を除去してその日のうちに、詰め物で、審美的に気にされている見た目を回復させました。前歯がなかったので、白い詰め物で、仮に作りました。仮の詰め物を施しながら、根の治療を行います。

奥歯にも複数の虫歯がありましたので、歯を保存できそうなところ、神経を残せそうな歯から、優先的に、虫歯の治療を進めていきます。少しでも、歯を残せるよう、治療を進めます。

荻窪まうな歯科医院/ひどい虫歯の治療

荻窪 歯医者/歯科【まうな歯科医院】荻窪駅南口 徒歩 1分

日付:  カテゴリ:まうな歯科医院 患者さん日記 and tagged ,

患者さん日記:前歯がない

まうな歯科医院 患者さん日記       30代女性 前歯が無い

歯科医院に行くと放置したことを怒られるのが怖くて、歯科医院に行けず、5年前から前歯が無いままになっていました。

無痛治療・歯科恐怖症についてはこちらから。

レントゲン等で、検査したところ、上の前歯のうち、2本は虫歯が歯茎の下から、さらに骨まで達していて、歯が小さすぎて、保存不可能と思われました。ほかの前歯は、神経が死んでいましたので、根の治療をして、歯を残せば、土台を立てて、かぶせられそうでした。

下の前歯は、すべて虫歯ですが、白い詰め物で1回でつめるだけで 治療できそうでした。残せる歯は、できるでけ歯を残し、神経が残せる歯は、できる限り神経を残して、治療します。

すべての歯が虫歯ですと、どこから始めていいか分からない方が多いのですが、一番効率のいい、見た目を早く回復できる方法をご提案させていただきます。上の前歯から始め、その後は、神経を残せる歯を優先的に治療していき、歯をより良い状態で残せるよう治療を進めます。

まずは上の前歯から虫歯の治療と、歯を保存するための根の治療を行いました。

できるだけ歯を削らない治療はこちらから。

東京荻窪南口まうな歯科医院/前歯がない/ひどい虫歯の治療/無痛治療/東京都杉並区荻窪5-28-4BOSCO荻窪1F

荻窪 歯医者/歯科【まうな歯科医院】荻窪駅南口 徒歩 1分

日付:  カテゴリ:まうな歯科医院 患者さん日記 and tagged ,

患者さん日記:奥歯がかけた

荻窪の歯医者 荻窪まうな歯科医院の患者さん日記:左下がお昼ご飯を食べていたら、かけた。29歳 女性

左下の奥から2番目の歯が、お昼ごはんを食べている時に、かけてしまい、荻窪駅南口すぐにあった女医さんが治療しているまうな歯科医院に来院されました。左下の奥から2番目の歯は、今までに2回ほど腫れたことがある歯でした。腫れは、しばらくすると引いて、疲れた時などに、腫れていたので気になっていた歯が、今回かけてしまいました。

できるだけ歯を削らない治療は、こちらから。

お口の中を拝見してみますと、左下の奥から2番目の歯の手前側の歯との間がかけて、大きな穴があいていました。レントゲン検査をしてみますと、神経の治療が以前にしてあり、神経のない歯でした。根の治療は小学校のころにしたままだそうです。中が虫歯のため、歯が欠けてしまいました。根の先に膿があり、腫れを繰り返しているので、根の治療をして歯を残すことになりました。

詰め物を外し、虫歯を取って、根の治療を始めました。根の中を診査してみると、手前の頬側の根管(MB根:神経の入っている細い管の1つ)に知覚が残っていて、一部生きていました。細い管に細菌が感染してしまっているので、根の先に膿がたまり、それが、時々歯茎に出てきて、腫れる状態でした。根の中を消毒して、感染の原因をきれいにすると、根の先の膿がなくなり、歯茎の腫れもおさまります。今回は、虫歯で歯が欠けたのをきっかけに、根の治療もして、根本的に治しました。

根の治療については、こちらをご覧ください。

荻窪 歯医者/歯科【まうな歯科医院】荻窪駅南口 徒歩 1分

日付:  カテゴリ:まうな歯科医院 患者さん日記 and tagged ,

患者さん日記:根の治療のセカンドオピニオン

まうな歯科医院 患者さん日記 : 左下の何度もやりなおしている根の治療についてのセカンドオピニオンをご希望され、まうな歯科医院に来院されました。

お口の中を拝見してみますと、左下の奥から2番目の歯の頬側の歯ぐきが腫れて膿が出ていました。

7年前に神経をとる治療をしてありましたが、数年前に腫れ、根の治療を再度行いました。2か月前から、また歯ぐきが腫れ、歯が浮いたような感じがしてきました。

近所の歯科医院に行ったところ、今すぐに根の治療をもう一度やる必要があると言われました。

もしくは、抜いてブリッジにすると言われました。

 

根の治療は、長時間かかり、首が後ろ向きに倒れ、唾がたまり、苦しい思いをしたことがあるので、苦手で、根の治療をしなくてもなんとかならないかと、セカンドオピニオンに来院されました。噛んでも痛みがないので、そのままにしておいてもいいものかどうか、また再発の恐れはないのかとの不安があったそうです。

精密なレントゲン検査をしてみますと、根の治療をした跡があり、根の先に膿がたまっている透過像がありました。根の二股に分かれている部分(分枝部)にも黒い影が認められました。

根の治療は、繰り返すほど、成功率が落ちます。保険の根の治療を何度もやっても駄目な場合、また再発するリスクは高まります。根の治療についてはこちらをご覧ください。

そういうリスクの高い根の治療の場合は、根の治療の専門医に根幹治療をお願いすると、歯を残せる可能性、成功率が高まります。再発が不安な場合、通常の根の治療では残せない難治性の歯を残したい場合、ご希望の方は、根の治療の専門医をご紹介いたします。

根の治療の専門医まうな歯科医院/荻窪南口まうな歯科医院

荻窪 歯医者/歯科【まうな歯科医院】荻窪駅南口 徒歩 1分

日付:  カテゴリ:まうな歯科医院 患者さん日記 and tagged ,

メール相談・予約